オーダーの魅力と川崎の魅力 7
こんばんは★オーダースーツのファン川崎ボーイです。
さてさて、前回に続いて、スーツ選びのポイントを書きたいと思います。
その2・胴回りを合わせる。だそうです。
ボタンを閉じたときに緩すぎるのはダメ。ボタンを閉じたときに、
Ⅹ字に少しシワがよるぐらいが最近の流行りですが、もしそれで息苦しく感じるなら、
ボタンを閉じてⅤゾーンの袷部分から手の平が入るくらいの余裕なら許されるそうです。
胸周りとお腹周りの差は人それぞれ異なりますが、この差は国産スーツの場合はJIS規格で
Y、A、ABなどという表記で対応しているそうです。
その3・袖丈を合わせる。です。
袖丈は、自分の想像より短いものだと思っていればちょうどいいそう。
基本的には、正立したときに袖口からシャツの袖が1.5~2cmぐらい見えるものが正式なスーツの袖丈です。
つまり手首の小指下にある骨の部分ぐらいまでの丈だそうです。
たいていのスーツは袖丈を詰めることができますね。
スーツを買うときは、この袖丈で合わせてもらうのがベストだそうです。
。
いやぁ~スーツ選びも奥が深いですね。
次回ももう少しオーダースーツのファン川崎ボーイのブログで、スーツ選びのポイントについて
書きますね。
オーダースーツのファン川崎ボーイもブログを書いていて、とても勉強になります。
この前、オーダースーツのファン川崎ボーイの父が自社工場でオーダースーツを仕立ててきました。
なかなかいいデザインでオーダースーツを仕立ててもらってました。
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